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大雨余波

先日の大雨で九州自動車道は、
福岡~大宰府間が上下線とも通行止め!

で、車は福岡インターから福岡都市高速へ・・
(朝の通勤時間、ちょうど都市高速の下を交差して走る時
上を見ると、天神方面への数珠繋ぎの車が見れるわけです。)

福岡インターで降りることを余儀なくされた車は
都市高速だけでなく、下の一般道へも流れるわけですね

その結果、
私が通る百年橋は香椎方面から空港方面へ向けて大渋滞!

月曜日からずっとです・・

普段なら30分程度の道が

前も後もクルマ、くるま、車で身動き取れません・・

一応、ジモティーですから
こういう時には裏道を行って、何とか間に合う状況です。

お盆過ぎまで復旧の見通しは立っていないとか
どうなるのでしょう?

土砂崩れに巻き込まれ、亡くなられた方のご冥福を祈ります。
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久々のホーム

週末が近づくと、いや、近づかなくても
波はどうなっている?
と気にするのが習い

M苫をホームとする人のブログを見ると、膝だけど波がある
鎌倉幕府のサイトでも、30点の波がある

これは行くしかない!

300円(駐車場代)を握り締めてホームのN多へ走る わ・た・し

車で一杯かな・・、と思いきや、
昨夜の大雨、今日も曇りという天気もあり
意外にガラガラ。。。
海水浴客にぶつかる心配もないと判断してMまで行かず、Nで出撃


手頃な波を乗りながら楽しんでいると、
緊急車両のサイレンの音が・・・
1台・・
2台・・・
3台・・・・
4台・・・・・

救急車が1台、消防車が2台、パトカーが1台

何があったんだ??

と思いながらも、彼らの姿は堤防の向こうで見えるわけも無く・・

暫くすると、
10人ぐらいのメンバーが堤防に上がり、
しきりに下の海面を探している様子・・・

どうやら、誰かが海に落ちた!との通報があった模様

しかし一向に見つからないようで、
大分探していたようですが、収穫(?)無く、帰途に・・・

その時、ふっと思い出したのですが、
最初に入水する時、
堤防沿いの結構沖合いにサーファーさんが一人いたような・・
随分と沖で波待ちするもんだ
と思って、それ以上考えていませんでしたが、、、

緊急車両が登場する前に、
沖にいた奴らしき海パンのサーファーが
何となくほっとしたような、
そして、気恥ずかしそうな顔をして横を通過して上がって行ったな・・・

もしかして、誰かが落ちた!のではなく
誰かが流されている!
という通報だったか。。。?

いやぁ。気を付けましょう

勘違い通報されないように。

未だ、梅雨も末期

未だに梅雨明けしていない北部九州です
昨日から大雨

昨日の夜帰る時には、
普段25分の道が1時間10分ほどかかりました
(渋滞とは言え、空いている車線を選んだのだけれど・・)

博多駅から道は大渋滞・・・
ちょうどその頃、福岡空港周辺は1時間に114mmという記録的な大豪雨。
3車線は車で一杯・・・

途中の道路は冠水しているし
消防車などの緊急車両も立ち往生
(そう言えば、サイレンがうるさくズーっと鳴っていたが・・)

自宅に戻りテレビを見ると、
あちこち大変な模様

ムライさん、御自宅の横の御笠川は大丈夫でしたか?
一晩経ち、
今日の出勤は水を警戒して
サンダルに短パンという大雨ファッション!

避難勧告の出ていた松島、多の津地区も通りましたが、
道路に関しては大丈夫な様子。
(でも、昨夜私が通った冠水している道路はこの地区)

警戒していた割りに、あっさりと事務所に到着。
別に何かを期待していたわけではないけれど、
大変だぁ!
と言われている中で、
ナンダナァ 。。。

でも、あれだけ降れば地盤は緩んでいるし、川も・・・

こんな時に川に行けば危ないよ!
と、常識的には思うものの
野田さんの本を読むと、
その昔、田舎では大雨の後の川での濁り打ちという網漁とか、
濁流で遊ぶ子供たちとか、、、
いったい何がホントで、何処までがホントで、、、、、、


皆さんも、大丈夫だったでしょうか?
後被害を被らないよう注意しましょう。

皆既日食

福岡は奇跡のように天気が回復して
無事に皆既日食を迎えることが出来ました。

太陽は見えるけれど、
曇りベースの天気なものだから、
周囲の変化が何とも微妙・・・・・

福岡では90%の部分日食

眩しい太陽を見つめながら、何とか確認できました。

が、眩しくて・・

眼が辛くて・・

宇宙の神秘を実感する余裕なし

個人的には
日食が起きている時点での周りの変化の方に興味がありました

空が暗くなり
 星が輝き星座も見える!
周囲の温度は
 スッと下がり冷たい風が吹き渡る!

そういう風になる!!

と、聞いていましたが、

ココ、福岡の地ではそこまでの膝にも至らず・・・

残念です。
テレビを見ると、
皆既日食の起きている地区では、上記のようなことが体験できた模様。


ちなみに、前回の日本における皆既日食は
1963年、北海道においてでした。

これまた、ちなみに、
私は1963年生まれで、生まれた地は北海道です。

とすると、
私が死ぬ時にも皆既日食になることでしょう。

じゃぁ、26年後か?
 しかも青森の方で・・・
何をしに青森へ・・・

(参考)
1963年に皆既日食は7が21日でした。
私の誕生月は10月。
やっぱり関係ないか・・・

君は、灼熱の宮崎に何を見た!?

いよいよ、宮崎 『24』シリーズの開始です。

ナゼか(コレクションだそうですが)レーサーレプリカTZR250(でしたっけ?)を持つムライさんと金曜日の夜に落ち合って、宮崎へ向かう二人の佐々木です。

土曜日の早朝午前5時半から海へ入り、
休みを挟みながら、
午前のラウンドが終わったのが10時半。

波は宮崎の小波(モモ尻~メタボ)ですが、
うねりからキレイに割れる乗りやすい波でした。

午前中の宮崎は、パーフェクト?です

お昼は、今回の目的の一つ
『ほっかま弁当』を食べてみたい!
を目指すことにしました。
(かわいそうに、ムライさんもお付き合いです)
木崎浜の弁当屋さんでも有名な弁当屋さんです
(後で、ほっかま弁当を食べましたよ、と他のサーファーさんに話すと
必ずニヤッとされるほど有名です。)

一番評判のから揚げ弁当を買いましたが、、
 蓋が閉まらず厚みが倍になっているぐらい詰め込まれたから揚げ・・・
 これでもか!と二人前が詰め込まれた白ご飯・・・
最初は感動していましたが、
食べ進むにつれて・・・

神様、ご飯を残す私を許してください・・・

胃がきつい・・・

胃をさすりながら日陰に倒れこむのでした
次は、チキン南蛮弁当にしよう!

車に戻ると、
もう一人の日本代表(?)のA田さんが上がるところです
「ポルトガルへ行かなくて良いんですか?」
と尋ねると、
「昨年はいろいろ忙しくて、数えるほどしか乗ってないから
 今は、波乗りリハビリ中なんですよ・・」
とのお答えでした。

出発前まで忙しく、疲れもピークなムライさんは寝息を立てて御昼寝。

しかし、
熱くて(暑いじゃないですよ)寝てられんわ!
と3時前には海へ向かう私。

吹き渡る風
 青い空
  青い海
   白い砂浜
    水着の女の子

ステップも軽やかに海へ向かう私。。
ステップが徐々に激しくなり腿上げ運動みたくなり・・・

 アチ、アチ、アチアチッ!

焼ける砂浜で
足の裏の温度が上がっていくのがハッキリと自覚できるのですよ・・
止まりたいけど、止まるわけにも行かず・・
足裏はレアからミディアムへ・・・

海に漬かった時には、ジンジン・・・・・
確実に火傷したな・・!
けど、今更しょうがない
後に続くムライさんには私の姿を見て察してもらいましょう

二本ほど乗りましたが、
食べすぎでどうにも気分が悪い・・
吐き気もします
まずい、熱中症も来たか?
休もう、、、
力なく岸へ戻る途中、波打ち際で
 オェッ・・・
耐え切れず戻す私でした・・(海に入ってる皆ゴメン!)
ほっかまのご飯を残した呪いでしょうか!?

車に戻りたい・・
でもそのためには砂浜を再び横断する必要が・・
行くしかありません・・・
距離の一番短そうな場所を探して、GO!
足裏はミディアムからウエルダンへ進むのでした・・・

更に戻して何度か吐き、
スポーツドリンクを飲んで、
一休みしていると、やっと落ち着いてきました。。。

体調も戻り、再度、海へ。
サンダルをもちろん履いていますよ

今度は絶好調。
視界に入る紐パンを気にしながらも、波に乗ります

が、

立つ度に足裏が痛い・・・
痛くて、踏ん張れません・・・
それでも乗ります。。。

時間は午後7時過ぎ
もう上がりましょう。。
さすがに、ヘロヘロ

着替えて待つうちに、ムライさんもやっと上がってきて
(陽射しのあるうちは砂浜が熱いだろうから、
 と、暗くなるまで粘っていたらしい・・
水難事故にでも巻き込まれたのかと心配しましたよ。)
着替えて、
温泉へGO!

杉雨荘の温泉は入り、足裏を見ると、
一部は皮が剥けて、水泡だらけ、、、
ふやけているせいもあり、これは火傷のケロイド?
と心配にもなる始末・・

時刻は午後9時前
途中のサービスエリアでラーメンを食べ、一路福岡へ
疲れてお互いだんまり・・・

熊本を過ぎてふっと居眠りをするムライさん、、
運転を交替したものの、
私もふっと眠りの世界へ・・
(ちゃんと、カフェインを飲んでいたのだけど、全く効かず、、)
ちょっと必死で運転して、鳥栖サービスエリアでまた交替。

ムライさん宅を経由して、自宅に戻ったのは翌午前2時過ぎ。

『24』シリーズ第2弾は、何とか無事に終わりました。
かかった費用は、交通費を折半して3100円。
3000円チョイで宮崎へ行って波乗りして帰ってきました。

それにしても疲れた♪
それでも、楽しかった♪
また、機会を見つけましょう

砂浜

昨日の報道番組によると、
日本中から砂浜が消えつつあるとか・・・

以前に、moritomoさんが行かれた石川県の渚を走れる砂浜も出てました。

その原因は、ダムにあるとかで・・・

ダムが造られることで、
本来なら河口に流れるはずの土砂がダムに堆積してしまい、
波により侵食された砂浜の養生に回るはずの砂が減ってしまった

という原因論らしい。

他にも、海流とか風とか、色んな問題が絡んでいるのだろうけれど


今ある砂浜を波による侵食から守る為には、
沖にテトラポッドを設置して、
波が直接砂浜に当たらないようすると良いのだとか

砂浜を再生する為には、
何処からか「砂」を持ってきて埋め立ての土木工事みたいに養浜(?)するらしい。

しかし、
テトラポッドなんぞ置かれた日には、
波乗りが出来なくなってしまう!
おまけに、景観が滅茶苦茶悪いじゃないか・・・

砂浜の養浜のために、
沖合いの海底から砂を吸い上げて岸の砂浜に移す、
サンドバイパス何とか、という手法が海外では主流だ!

などということをキャスターは言っていたが、本当か!?

生コンの砂採りの為に採取船で同じことをやって、
瀬戸内海全域で問題になった方法と、同じじゃないのか?
確か、福岡の沖合いでも、唐津湾でも問題になってますよね。

    唐津湾の海砂問題の報道

かと言って、
テトラは大反対・・・

個人の主観が入りすぎ・・?

このままでは、数十年から百年で日本から砂浜が消えるのでは・・・
という予想らしいけれど

総論賛成、各論反対

どこかで妥協をしなければいけないのだろうが、
どう考えたものか

波乗りなんてするようになってしまい、

環境問題

ちょっと気になります。


皆既日食2

やっぱり、結構暗くなり、気温も下がるようですね。

日刊サイゾーの記事参照

いやぁ。楽しみだ。

呆ける前に見る!

高速道路では・・

とあるブログをたまたま読んでいると、
気になる情報が目につきました。

真偽のほどは知りませんが、参考までに



>私は仕事で高速道路を使う機会が多いんですよ。
最低週3回は使いますし、休日はエギングで長崎方面へ走ります。

だから注意しないといけない車をよく見かけます。
県別に注意が必要な車の情報をリストアップしておきます。
(この車は速度があがると赤い放射線を出し、皆さんのフトコロを直撃します)

福岡県 白の王冠号 64-55 ・ 17-58 ・ 91-45
      黒の王冠号 89-54

佐賀県 白の王冠号 83-76 ・ 83-70 ・ 83-69
              96-27 ・ 87-40

長崎県 銀の王冠号 15-40
      銀の空線号 56-02

熊本県 黒の王冠号 74-58

山口県 白の王冠号 87-25 ・  ・2-20

みなさん速度に注意して安全走行しましょうね。



だってさ。



皆既日食

今月22日には、皆既日食があります。
次にあるのは26年後。


早速、22日の午前中を休みにすることにしました。
そこで、スタッフへ向けて、

「22日は、皆既日食があるので休みにしたから。」

「ハーイ」

「次にあるのは26年後だから、
 多分に私は呆けてると思うので、最後のチャンスなんだよ!」

「あ、そうなんですか。」

「・・・・・」



オイ!

そこは、突っ込みを入れるところだろう!

納得するところじゃないぞ!!


皆既日食になったら、
映画みたいに
本当に暗くなるのだろうか?
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